おいしい「炊き方」

おいしい「炊き方」

やさしく研ぐ

玄米保存方法のクオリティを忠実に保ち、良質なお米だけを選別してお届けしております。
やさしく水ですすぐ程度で、美味しいご飯をお楽しみいただけます。

お米を研ぐ

HIBARIの炊飯水量 お米1合(150g)に対しての目安
○ 9月〜12月 – 水 190ml

(1)水を一気に注ぎ、底から大きくまぜて手早く水を換えます。
(2)力を入れず2回程度、水が白く濁らなくなるまで何度もすすぐ必要はございません。
(3)1回目のすすぎは素早く行うことで、お米本来の水分を逃さず炊き上がり美味しくいただけます。

※力を入れて研ぐ必要はありません。

軟水をご使用ください

軟水をご利用ください。お米と水をセットして炊飯開始。
(最近の炊飯器はお米の吸水を含む炊飯時間になっているものが多いようです)

炊飯器の説明書もご確認いただき、硬さ・やわらかさ、お好みに合わせて使い分けいただけます。

※硬水は浸透が悪いため注意が必要です。

蒸らす、まぜる、蒸らす

(1)炊き上がったら蓋を開けず、15分〜20分蒸らします。
(2)底から返す様にふっくらと混ぜ合わせ余分な水分をとばす。
(3)最後にもう一度蒸らし、いただきます。

※蒸らし時間も含まれている炊飯器は(2)のみでも大丈夫です。

HIBARIの栄養素

HIBARIには、エネルギー源となる炭水化物や脂質だけでなく、カラダを作るために重要なタンパク質、調子を整えるカルシウム、鉄分、ビタミンB1、B2、食物繊維などの栄養素が含まれます。

食べきり期間の目安
常温保管では鮮度が低下(酸化)
保温は最長3時間

害虫予防には市販の密閉容器や予防グッズ、唐辛子などがおすすめです。

上記の食べきり期間をご参照ください。
当社のお米は「防腐剤・添加物不使用」のため、精米後から徐々にお米の酸化が始まります。
おおよその目安であり、品質を保証するものではございません。なるべく早めにお召し上がりください。

0120-787-058

平日9:30~18:30、土曜10:00~17:00
(※日曜・祝日 定休)

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