全国送料無料
0120-787-058

営業時間:平日9:30~18:30 土曜日10:00~17:00 日曜祝日定休 お問い合わせ

新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI

新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI

新潟産こしひか3大産地の一つ、岩船エリアの中でも特に、軟水度の高い湧き水で作り上げられた「ひばり」ブランド。

■後味の風味が特徴
新潟こしひかりのもつ優雅な香りがより洗練され、軟水の きめの細かい華麗な味わいに圧倒されていくようになります。
噛み締めた後の余韻は、長い時間優しく残り、格別なものになることは間違いありません。

■新潟産こしひかの3大産地
魚沼産 佐渡産 岩船産があり、新潟県産の中でも特に良質な産地と位置づけられてます。
良質=見た目、粒の大きさ1等米平均数量など基準とされます。

「岩船産こしひかり」の3大ブランドの座やの歴史、伝統に甘んじることなく、「HIBARI」ブランドとしてさらに進化すべく素晴らしい米作りのために研究が進められ、生産土壌研究とその品質にさらに磨きをかけている。

【定期便2回目以降のお届け日について】
定期便2回目以降のお届け日は、初回お届け日を起点に設定いただいた周期毎に配達させていただきます。
(例)初回お届け日 10月20日、周期1ヶ月の場合
   2回目お届け日は、11月20日となります。

【お届け回数毎に割引が適用されます】
7回目~11回目:3%OFF
12回目~17回目:5%OFF
18回目以降:10%OFF

※ 前回お届け日から次のお届け日まで90日以上間隔が開く場合は、上記割引はリセットされます(1回目お届けとしてカウントされます)のでご注意ください。

※ 販売価格はその年の天候等による出来高の過不足で変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※ 定期便の特典は事前の予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

  • 新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI
  • 新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI
  • 新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI
  • 新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI
新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI(b-iw-05-02)
  • 定期
  • 個人
  • ■定期便
    岩船産こしひかりHIBARI
    内容量:5kg
    送料:全国送料無料*
    * 2019年3月末まで。2019年4日以降一部地域のお客さまに送料の一部をご負担いただきます(後日改めて商品同梱のお知らせやメールマガジンでご案内いたします)。

    【初回のお客様へ】
    本商品は、1世帯様1個までとさせていただきます。
    2回目以降は、商品や数量をお客様のライフスタイルに合わせて変更可能です。

    【精米方法をお選びいただけます】
    買い物カゴに入れた後に精米(ぶつき)方法をご指定いただけます。
    精米方法のご指定がない場合、全て「白米」にて発送させていただきます。

    【美味しく召し上がっていただける期間の目安】】
    冬1,5ヶ月
    夏3~4週間

    【HIBARIの保管方法】
    冬場は、常温保管でも劣化はしません。
    夏場は、風通しがよく冷暗な場所での保管(冷蔵保管をおすすめします。)
    ※農薬の使用を極力抑えております。
    害虫発生予防のため、市販の「害虫予防グッズ」、にんにくや唐辛子を米びつに入れておく、または冷蔵保管をおすすめします。

    【ぶづき米・玄米をご選択のお客様へ】
    ぶづき米・玄米は白米より色が濃いため、着色粒、未熟粒などが多少混ざる可能性がございます。
    ※ 選米時に最善は尽くしておりますが、ご了承の上でご選択をいただきますようお願いします。

    【精米時見た目のご注意事項】
    当店では削り過ぎない精米を行なっております為、その日の気温・湿度で精米の精度を変えております。
    ※ 写真とは色味が異なる場合がございますので、ご了承ください。
    ※ 当店のお米は、食味と栄養価のバランスを考え、胚芽を削りすぎない様に精米されています。お米に付いている黄色い胚芽は、大切な栄養の印です。

  • 新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI
  • ▼生産の方法
    新潟三大米処の一つにあげられる新潟県岩船郡。
    冬、大雪に閉ざされることで受ける恩恵は、米作りにとって計り知れないものとなる。
    雪下で活発に活動する有機微生物群、春に湧き出る栄養豊富な雪解け水。
    しかし、その恵まれた環境に、さらに積み上げるものがある。

    収穫後、籾を外した稲わらと伸びた切株を土に鋤き込む「秋打ち」。
    翌年へ土の栄養素を繰り越すため、代々この作業を続けてきた。

    土壌を掘り起こし硬く固まった土の層を破砕する「天地返し(スタブルカルチ)」。
    発酵鶏糞などの有機質肥料は土壌と粗混和し、地力のある土となる。

    そうしてつくりあげた土壌に雪解け水をそそぎ、稲苗を植える。
    しっかりと根をはった稲の茎は太く、栄養をたっぷりと蓄えた籾は大きく実る。

    ただ単に収量を増やす、土地を疲弊させる農業とは全くの別物。
    それは、代々受け継いできたこの土地をきちんと次の世代へ受け渡すことへと繋がる。

    ▼土壌の由来
    岩船地域の歴史を伝える文献で最も古い記録は江戸時代であるが、
    その頃にはすでにこの地で暮らし、稲作を行っていたという記述がある。
    田畑の開拓となれば更に歴史を遡ることになるだろう。
    冬は大雪に閉ざされるこの地で、数百年もの間、祖先から代々受け継いできた土地を守り稲作を続けてきたのである。
  • 新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI
新米 平成30年産 定期便5kg 岩船産こしひかりHIBARI(b-iw-05-02)
  • 定期
  • 個人
お米の環境お米の環境
お客様のところにお米が届くまで お客様のところにお米が届くまで
SSL GMOグローバルサインのサイトシール

当サイトはグローバルサインのSSL電子証明書を使用し、通信内容を保護しております。