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「HIBARI」クオリティ

    “新潟産HIBARI”の特徴

  1. 玄米水分量 14.1%

    現在出荷分の産地 新潟市、新発田市

    玄米水分量 ・春〜秋は、安定した温暖な気候。太陽の恵みをたっぷり浴びて育てました。
    ・古くから土壌改良が行われ、美味しいこしひかりを育てるための基礎でもある、粘土層の土壌と雪解けの地下水は、もちろんのこと軟水。また、有機質の土壌で育てることで、養分をしっかり吸収し、茎が太い稲に育ちます。

  2. “魚沼産HIBARI”の特徴

  3. 玄米水分量 14.2%

    現在出荷分の産地 十日町

    玄米水分量 ・雪深い山間で育てられたこしひかり。
    ・余計な肥料を使用せず、できるだけ自然のままに育てました。
    そのため、一般のお米に比べ「米粒が一回り小ぶり」なのが特徴。
    味は、雪解けのミネラル豊富な地下水を多く含んでおり、上品な素朴さときめ細やかな粘りも特徴。

  4. “岩船産HIBARI”の特徴

  5. 玄米水分量 13.8%

    現在出荷分の産地 山北・関川

    玄米水分量 ・まさに大自然の絶景で育てました。
    ・夏場の気温も涼しく過ごしやすい環境の中、6月初旬に田植えをはじめ、夜の気温が10度を下回るくらいの10月中旬〜下旬に収穫をむかえます。
    そのため、実りをむかえた粒は、甘みを増し、モチっとした食感を楽しめます。

  6. HIBARIの炊き方

    “HIBARI”は優しくすすぐだけで良いお米 です。

    生産から収穫、玄米保存方法のクオリティを忠実に保ち、良質なお米だけを選別してお届けしております。優しく水ですすぐ程度で十分美味しいご飯をお楽しみいただけます。

    5月〜のHIBARIと炊飯水量の目安  お米1合(150g):水量220ml

  7. STEP 1

    1.お米をすすぐ

    STEP1 お米をすすぐ ・水を一気に注ぎ、底から大きくまぜて手早く水を換えます。
    ・力を入れず2回程度、ひばりは、完全に水が白く濁らなくなるまですすぐ必要はございません。
    ・1回目のすすぎは、素早く行うことで、お米本来の水分を逃さず炊き上がり美味しくいただけます。

    ※力を入れて研ぐ必要はありません。

  8. STEP 2

    2.炊飯には、軟水をご使用ください。

    STEP2 お米の水分値と水の量 ※硬水は水の浸透が悪くなるので注意が必要です。
    ※炊飯器によっては、吸水を待たずに炊飯ボタンを押して良いものもございます。

  9. STEP 3

    3.蒸らして、まぜる、そして蒸らす

    STEP3 蒸らして、まぜる、そして蒸らす ・炊き上がったら蓋を開けず、15分~20分蒸らします。
    ・底から返す様にふっくらと混ぜ合わせ余分な水分をとばします。
    ・最後に、もう一度蒸らしていただきます。

    ※蒸らし機能のある炊飯器は、すぐに蓋を開けていただいても大丈夫です。

生米の保存方法

白米
湿気、酸化、高温が苦手、高温多湿を避け、暗いところで保存
ご飯
炊いた後のおすすめの保存方法を3つご紹介します。
01
冷凍庫で保存

ラップでご飯一膳分を包みあら熱がとれたら急速冷凍してください。包むときも押しつぶさず、ふんわり包んでください。解凍したときも美味しく食べることが出来ます。

02
冷蔵庫で保存

そのままラップでくるむか、蓋がついている保存容器で保存してください。
ご注意)白米の場合、特に冷蔵庫の中でも米の酸化は進んでしまうので、長期の保存はおすすめできません。

03
炊飯器で保存
(のこったご飯の保存法)

最近の炊飯器では長期保温していても美味しさを保てる商品もありますが、より美味しく食べるなら、炊飯後できるだけはやく取り出して保存容器に移すかラップに包むのがおすすめです。

ひばりの栄養

ひばりにはエネルギー源となる炭水化物や脂質だけでなく、乾燥、精米方法により、カラダを作るために重要なタンパク質、カラダの調子を整えるカルシウム、鉄分、ビタミンB1、B2、食物繊維などの栄養素が含まれます。

脂質、カルシウム、ビタミン、亜鉛、鉄分、糖質、マグネシウム、たんぱく質、食物繊維
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